| ラウンドテーブル: コミュニティサービスのビジネスモデルのこれから 〜いつまでも、無料+アバターアイテム課金?〜 モデレーター: サイバーズ(株)代表取締役社長 中林寿文 |
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| 内容:ここ数年のコミュニティサービスでは「基本無料」、「広告」、「アバターアイテム課金」といったビジネスモデルが主流となっている。今後もこのまま同様のビジネスモデルで顧客を満足させることができるか、新たなビジネスモデルが生まれる可能性はあるか、新たなビジネスモデルに基づくサービスは生まれるのか。こうした点について議論を重ねたいと考えています。オンラインゲーム、Webサービス、仮想世界、携帯コンテンツ、Eコマースに関係なくオンラインコミュニティ運営に関わる方の参加をお待ちしています。
進行:以下のテーマを扱う予定です。 1.既存のビジネスモデル(課金モデル)の課題と限界 参加者の方に気兼ねなく発言、意見交換していただく為、クローズドで行なわせていただきます。定員に限り(20席)がありますので、ご希望の方はお早めにご参加ください。また、昼休みの時間と重なりますので、前半はお弁当を持ち込んでいただいて昼食を取りながら行なうリラックスしたランチミーティングとなります。 ラウンドテーブルは参加者全員が意見を交換し、認識を共有する場です。定員に限り(20席)がありますので、ご希望の方はお早めにご参加ください。 | |
| モデレーター プロフィール: サイバーズ(株) 1999年にコミュニティサービス「であい.COM」の立ち上げとともに創業して以来、一貫してコミュニティサービスの運営、技術開発、コミュニティコンサルティングサービスを提供。コミュニティサービスに特化して開発したミドルウェア「Cyberz Community Platform(CCP)」により、コミュニティポータルから携帯公式サイトなど国内外の様々なターゲットに向けたコミュニティサービスの構築、運営に携わるとともに、コミュニティプランニング、コミュニケーションデザインをはじめとしたコンサルティングからインテグレーションまでをワンストップで提供している。 中林寿文 サイバーズ株式会社 代表取締役社長 1974年七夕生まれ。1999年のサイバーズ(株)創業以来、一貫してコミュニティサービスの運営、関連技術開発、コンサルティングなど常に第一線に従事。国内外の様々なターゲットを対象にしたコミュニティサービスに関わった経験から、現在は、コミュニティコンサルティング、インテグレーションサービスに携わるとともに、コミュニティ分析技術の研究開発を行なっている。 | |

