OGC 2008 有限責任中間法人ブロードバンド推進協議会
2008年3月14日 主催:BBA 会場:ベルサール神田
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進化するオンラインゲーム、多様化するコミュニティサービス。マッシュアップするオンラインコンテンツの今後を探る。

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[INTERNET Watch]掲載 C05CGMの次は“CGRM”「ストーリーツリー」でシグナルトークが目指すもの

CGMの次は“CGRM”
「ストーリーツリー」でシグナルトークが目指すもの

OGC 2008に登壇する、(株)シグナルトーク 代表取締役社長 栢孝文氏のインタビューが、INTERNET Watchに掲載されました。

● CGMに、評価するための仕組みを追加

続きはこちらから(INTERNET Watchの記事)

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[メディア掲載情報] 聴講モニター募集(終了)

先日募集したOGC 2008の聴講モニター(受付終了)に、多数のご応募ありがとうございました。
このたびのモニター募集を、メディアスポンサー各位に広く採り上げていただきました。厚く御礼申し上げます。

※順不同

オンラインゲームとコミュニティーサービスの講演会”OGC 2008”に参加する聴講モニター募集(ファミ通.com)

「OGC 2008」無料聴講モニター募集(ITmedia +D Games)

「OGC 2008」14日に開催、コミュニティサイトのビジネスモデルなど探る(INTERNET Watch)

BBA、「オンラインゲーム&コミュニティサービスカンファレンス 2008」の無料聴講モニターを募集中(iNSIDE Games)

[OGC2008]BBAが聴講モニター10名を無料でOGC 2008に招待(4Gamer.net)

OGC 2008聴講モニターを募集! 抽選で10名様(THE SECOND TIMES)

【OGC 2008】無料聴講モニターを募集(GameSpot Japan)

[iNSIDE Games]掲載 K01【OGC2008】コーエー松原氏に聞く-今年のテーマ「CROSS BORDER」とは?

【OGC2008】コーエー松原氏に聞く-今年のテーマ「CROSS BORDER」とは?

OGC 2008で基調講演に登壇する(株)コーエー代表取締役執行役員社長COO 松原健二氏のインタビューが、iNSIDE Gamesに掲載されました。

「Online Game CROSS BORDER」と題された今回の基調講演。そのキーワードの真意を深く読み取ることのできる記事となっています。OGC2008に来場される方必読のインタビューです。

続きはこちらから(iNSIDE Gamesの記事)

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[GAME Watch]掲載 K01【特別インタビュー】コーエー代表取締役社長松原健二氏(前編)

【特別インタビュー】コーエー代表取締役社長松原健二氏インタビュー(前編)
海外市場強化が鮮明になった中期経営計画の全容を聞く

OGC 2008で基調講演に登壇する(株)コーエー代表取締役執行役員社長COO 松原健二氏のインタビューが、GAME Watchに掲載されました。

コーエーの海外戦略、そして松原氏社長就任の経緯など興味深い話が満載です。基調講演の予習にうってつけの記事となっています。

続きはこちらから(GAME Watchの記事)

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[INTERNET Watch]掲載 E01「OGC 2008」14日に開催、コミュニティサイトのビジネスモデルなど探る

「OGC 2008」14日に開催、コミュニティサイトのビジネスモデルなど探る

OGC 2008のラウンドテーブルでモデレーターを務めるサイバーズ(株)代表取締役社長 中林寿文氏のインタビューが、INTERNET Watchに掲載されました。

● コミュニティサービスはアバターやアイテム課金頼みでいいのか?

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[4Gamer.net]掲載 B01 (株)マイクロビジョン 代表取締役社長 青沼実氏インタビュー

[OGC2008#07]ソフトウェアプラットフォームとしての「ViZiMO」

OGC 2008に登壇する(株)SGラボ 代表取締役社長 前田徹哉氏のインタビューが、4Gamer.netに掲載されました。

記事冒頭の一部を紹介します。

 OGCは,AOGCから名称の変更とともに,コミュニティサービスに傾いた内容になりつつある。Second Lifeと類似のバーチャルワールドが乱立しつつある中で,独自の位置を占めているのがViZiMOである。SNSと3Dオーサリングツール,物理エンジンなど組み合わせ,クリエイター指向のサービスが模索されている。ViZiMOの基本的な方針と今後の展開について話を聞いてみた。

続きはこちらから(4gamer.netの記事)

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[4Gamer.net]掲載 C03 (株)SGラボ 代表取締役社長 前田徹哉氏インタビュー

[OGC2008#06]SGラボの前田徹哉氏に聞く,シリアスゲームの定義

OGC 2008に登壇する(株)SGラボ 代表取締役社長 前田徹哉氏のインタビューが、4Gamer.netに掲載されました。

記事冒頭の一部を紹介します。

 近年,欧米を中心にしてゲームという新しいメディアを娯楽以外の用途にも活用しようという活動,いわゆる「シリアスゲーム」についての研究/議論が活発になっている。今回4Gamerでは,日本で唯一かもしれないシリアスゲーム専門会社,SGラボ代表取締役の前田徹哉氏にインタビューを行った。シリアスゲームとは? という根本部分の話から,今後の可能性の話など,いろいろな論点についての話題が飛び出した。

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[4Gamer.net]掲載 A03 日本eスポーツ協会設立準備委員会 平方彰氏インタビュー

[OGC2008#05]中学校や高校にゲーム部を作る? 電通スポーツ事業局の平方 彰氏が語るe-Sportsのあるべき姿とは

OGC 2008に登壇する日本eスポーツ協会設立準備委員会 委員長補佐 平方彰氏のインタビューが、4Gamer.netに掲載されました。

記事冒頭の一部を紹介します。

2007年6月に発足されたJESPA(日本e-Sports協会)は,国内におけるe-Sportsの普及/発展を目指す,e-Sports団体(現状は設立準備委員会という段階)。4Gamerでは,そんなJESPAの委員長補佐である電通の平方 彰氏にインタビューを行った。電通で20年にわたって既存のスポーツ産業に携わってきたという平方氏。そんな氏の視点で捉えるe-Sportsとは?

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[4Gamer.net]掲載 C04 (株)日本技芸 リサーチャー 濱野智史氏インタビュー

[OGC2008#04]「ニコニコ動画は2007年最大ヒットのオンラインゲーム」ネット社会学の若手論客,濱野智史氏にネットコミュニティについて聞いてみた

OGC 2008に登壇する(株)日本技芸 リサーチャー 濱野智史氏のインタビューが、4Gamer.netに掲載されました。

記事冒頭の一部を紹介します。

 「ニコニコ動画」を運営するニワンゴや,その設立メンバーの一人で,「2ちゃんねる」の管理人としても有名なひろゆき氏ら,ゲーム業界以外の人の講演に関心が集まっているOGC 2008。そんななか4Gamerでは,ニコニコ動画に注目する若手研究者,濱野智史氏に現時点での見解をいろいろ突っ込んで聞いてみた。開口一番,「ニコニコ動画はオンラインゲームだと思う」と言い放った濱野氏の真意とは?

続きはこちらから(4gamer.netの記事)

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[OGCガイド] ラウンドテーブルとは?

OGCでは講演のほかに「ラウンドテーブル」というコマを設けています。あまり耳慣れない方も多いのではないでしょうか。日本語に直訳すると「テーブルを囲む」といった感じになりますでしょうか。

特徴その1:進行形式
演台に立って話をする人と椅子に座って聞く人がはっきり分かれる講演と違い、ラウンドテーブルは全員がテーマに沿って顔を向き合わせ、意見をかわしたり、情報の交換を行ったりする場と言えます。

特徴その2:テーマとモデレーター
テーマもどちらかというと「大きな話を何となく」ではなく「ある程度専門的で、仕事で従事する人がいつも解決策を求めているような」突っ込んだ話題になることが多いです。
皆さんで言いたいように言い合ってしまうと、雑談になってしまいます(それはそれで面白いという人もいますが…)ので、ラウンドテーブルにはモデレーターという人が付きます。
テーマの振りと進行を担いつつ、全体で交わされる話の流れなどを見ながら、予定どおりに進めるか、雰囲気を優先するか、常に考えてその場を取り仕切ります。

特徴その3:定員と時間
講演と一番の大きな違いといえるかもしれません。ラウンドテーブルは最大20名で行われます。テーマに沿った対象の方ならどなたでも参加できますが、席に限りがありますので、満員の場合入室をお断りする場合があります。この点、皆様ご注意ください。なお、OGCのラウンドテーブルは45*2コマ。90分の時間を取っています。20名の皆様がゆっくり話し合えるように配慮しています。


今回のOGCでは3つのラウンドテーブルを用意しています。

「このテーマなら自分も発言したい」「自分が思っている事を他の人にぶつけて確認してみたい」という気持ちになりましたら、是非ラウンドテーブルに参加してください。

E01「コミュニティサービスのビジネスモデルのこれから
 〜いつまでも、無料+アバターアイテム課金?〜 」
モデレーター:サイバーズ(株)代表取締役社長 中林寿文氏

※ご注意:開始時刻が13:00からです。昼休み開始時刻と重なりますので、ご注意ください。
※このラウンドテーブルに限り、お弁当の持ち込み可です。お弁当をご持参のうえ、参加される事をオススメします。

詳しくはセッションの詳細ページをご覧ください。
http://www.bba.or.jp/ogc/2008/2008/02/e01_1300-1445.html


E02「メタバーズ業界 × 他分野のネットビジネス」
モデレーター:(株)サイメン VWCプロデューサー 渡辺昌宏、THE SECOND TIMES 編集長 箱田雅彦

※ゲストにブロガーの橋本大也氏が参加します。

前半 公開セッション ※メディアの取材が可能です。
後半 非公開セッション ※メディアおよび一般公開不可となります。

詳しくはセッションの詳細ページをご覧ください。
http://www.bba.or.jp/ogc/2008/2008/02/E02_1500-1645.html


E03「オンラインゲーム運営者、ゲームマスター現場担当からの「生声」
モデレーター:(株)ISAO ゲームマスターサービスグループ スーパーバイザー 末広幸子

内容: オンラインゲームの運営について、主にゲームマスター、運営者の立場から見たさまざまな「困った事例」を取り上げたディスカッションを行います。オンラインゲーム運営者、またはゲームマスターの方、運営に問題意識を持つ方、その他、何かしらの形でオンラインゲーム運営に携わる方を対象にします。

詳しくはセッションの詳細ページをご覧ください。
http://www.bba.or.jp/ogc/2008/2008/02/e03_17001845.html

[4Gamer.net]掲載 B06 2ちゃんねる管理人 西村博之(ひろゆき)氏インタビュー

[OGC2008#03]「2ちゃんねる」と「ニコニコ動画」のひろゆき氏が語る,ゲーム・コミュニティ・文化

OGC 2008に登壇する、2ちゃんねる管理人 西村博之(ひろゆき)氏のインタビューが、4Gamer.netに掲載されました。

記事冒頭の一部を紹介します。

「2ちゃんねる」の管理人ひろゆき氏といえば,ここでくどくどと説明を並べ立てるまでもない有名人だろう。彼は「ニコニコ動画」のサービスを提供するニワンゴの,設立メンバーの一人であり,サービス運営に独自の役割を果たしている。
 そんな関係もあって,OGC 2008にはなんと,彼が登壇するセッションが設けられている。第8講「コミュニティが生み出す想像事例と,CGMの可能性」と題したフリートークセッションがそれで,話題の中心となるのはおそらく,ニコニコ動画のサービスとアップロード作品,そして「ニコニコ映画祭」の応募作品といったことになるだろう。

 このセッション自体,ある意味たいへん時宜を得たものといえそうだが,当サイトがひろゆき氏に話を聞くなら,その範囲に留めるのはもったない。彼が「ニコニコ動画」のサービスにどういった価値を見いだしているかを基軸に据えつつも,むしろ「2ちゃんねる」の運営経験を踏まえた,彼独自のコミュニティ観を広汎に語ってもらうことで,なぜいま彼が「ニコニコ動画」なのかも,自ずと見えてこようというものだ。
 そうしたわけで,PCゲーム/オンラインゲームの話題も交えつつ,ひろゆき氏との,ちょっぴり刺激的な会話の数々をお届けしよう。

続きはこちらから(4gamer.netの記事)

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[4Gamer.net]掲載 B01 GLOCOM仮想世界研究会

[OGC2008#02]近未来社会の枠組みとインフラを構想する対談「『スノウ・クラッシュ』から『電脳コイル』へ」

OGC 2008に登壇する、GLOCOM主任研究員 鈴木健氏、駒澤大学 グローバルメディア・スタディーズ学部 准教授 山口浩氏のインタビューが、4Gamer.netに掲載されました。

一昨年から仮想世界がネット上で話題となり、SecondLifeがメディアに大きく採り上げられるなどしましたが、今回はそれとはちょっと視点の異なるお話となりそうです。

http://www.4gamer.net/games/033/G003334/20080229057/

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[4Gamer.net]掲載 B04 シーディーネットワークス・ジャパン

[OGC2008#01]日本のオンラインゲーム市場規模は予測の3分の1以下。ダウンロードサービス会社CDNetworksがゲームのPRを支援する理由

OGC 2008スポンサーシップセッションに登壇する、(株)シーディーネットワークス・ジャパン ゲーム支援事業部 部長 久保田克彦氏のインタビューが、4Gamer.netに掲載されました。

当日はどのような講演になるのでしょうか。リアルタイムストリーミング番組「ネットゲッチャ」をはじめとして、オンラインゲームのプロモーション支援について、興味深いお話が展開されそうです。


http://www.4gamer.net/games/001/G000189/20080229039/

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